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項目 |
令和7年の現状 |
令和8年の現状 |
令和9年以降の目標 |
夜勤者の
負担軽減 |
1階病棟 |
看護職員1名+看護補助者2名
看護職員2名+看護補助者1名
看護補助者の夜勤8~9回が5名、回数を減らすことが出来ていない。
常勤の採用を進めていく |
看護補助者(常勤)の入職により夜勤回数の調整が出来ており、5~6回と現状を維持する。 |
左記の継続と実現 |
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2階病棟 |
看護職員2名+看護補助者1~2名
看護職員3名
夜勤回数5~8回 |
夜勤可能な常勤の入職を進め、回数を6~7回へ調整出来ている。看護職員と看護補助者それぞれが偏りなく夜勤者1人1人の負担軽減を図る。 |
左記の継続と実現 |
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3階病棟 |
看護職員2名+看護補助者1~2名
看護職員3名 夜勤回数5~8回 |
夜勤可能な常勤の入職を進め、回数を5~7回へ調整出来ている。 |
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業務改善 |
1階病棟
2階病棟
3階病棟 |
1階:非常勤の退職で補充なし。 2階:夜勤者の退職2名あり
うち補充1名
3階:産休2名、派遣1名退職 入職者を増やすと共に各階で業務改善に取り組んでいる。
作業効率を考えた介護用品の採用を進めている |
各階入職を進め人数の確保が出来、看護科だけではなく、看護科に関わる他部署と連携する。
多職種で構成されている委員会等を通じて協働を図る。1階病棟については外来応援があるため対応できる職員を増やすことで病棟業務の負担を減らす。3病棟の連携(応援体制)も行っていく。 |
左記の継続と実現 |
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残業 |
傷病、退職にて一時的に各階業務が多忙となることがある。安定的に時間内で業務を終えられるよう各病棟での取り組みを行っている。 |
様々な状態に対応できるようマンパワーを確保し一人一人の負担を減らす。現状の50%減を目指す。 |
左記の継続と実現 |
有給休暇
消化の促進 |
働き方改革のもと、5回/年以上 |
5回/年以上 |
左記の継続 |
雇用形態の
多様化 |
9~15時、9~14時等時短勤務の採用。
その他子育て支援・家庭の事情に合わせた対応。 |
左記体制で家庭との両立が出来、
働きやすい職場を継続する。 |
左記の継続 |